2.仮名見出し
○現代仮名遣いにより、平仮名または片仮名で表示しました。
○仮名遣いの分かりにくい「ぢ」「づ」と「じ」「ず」は、どちらでもひくことができます。
○仮名見出しを区切る「‐」の印は語を構成する成分を、「・」の印は活用語の語幹と語尾の区分を示すものです。
○片仮名見出しは、外来語・アイヌ語および漢字の音などです。
○見出し語の配列は、五十音順で清音・濁音・半濁音の順に、拗音[
ようおん
]・促音(小字)は直音(並字)の前に、長音符号「−」は直前の母音がもう一度あるものとして配列しました。