け‐か【悔過】
《仏教語》仏前で己の犯した罪を表明して悔い改め、罪報を免れること。また、その儀式。
*け‐が【怪我】
①事故・転倒・武器、その他の物理的な力によって生じた肉体的損傷。きず。負傷。injury; wound〈用例〉転んで〜をする。交通事故で〜をした。
②あやまち。過失。mistake〈用例〉相場に手を出して〜をした。
怪我の功名(けがのこうみょう)
失敗がかえってよい結果を生むこと。また、なにげなくしたことが、偶然、よい結果をもたらすこと。lucky hit
げ‐か【外科】
手術とその補助手段を用いる診療科。surgery〈対義〉内科。〈用例〉〜医。
げ‐かい【下界】
①《仏教語》欲界。食欲・淫欲(いんよく)・睡眠欲などの欲望の支配する世界。人間界も含まれる。〈対義〉天上界。
②高い所から見た地上。the earth〈用例〉山頂から〜を見る。
け‐かえし【蹴返し】
相撲の決まり手の一つ。押し合い中に、とっさに足をとばし、相手のくるぶしを内側からけって、相手の重心を失わせて前にはわせる技。
け‐かえ・す【蹴返す】(五他)
①けって元にもどす。
②けられたことに対し、こちらも相手をける。
③けってひっくり返す。
けが‐がち【怪我勝ち】
勝つ実力がないのに偶然に勝つこと。
け‐かき【毛掻き】
織物の仕上げ工程の一つ。織物の表面を無数の小さなかぎ針を植え込んだロールやはけで引っかいて、けばだてること。
け‐がき【毛描(き)】
日本画で、毛を細い線でかくこと。また、そのための筆。
け‐がき【毛蠣】
潮間帯の岩礁にふつうにみられるイタボガキ科のニマイガイ。左殻で付着生活するため殻形は一定しないが、殻長・殻高とも4cm内外で円形に近い。右殻の殻表には黒い管状のとげが多数生じる。食用。本州以南に分布。
け‐がき【罫書(き)・描(き)】
工作物に加工上必要な線や点を、トースカンなどで描くこと。そのさい、あらかじめ塗料をぬって罫書き線を見やすくする。marking-off
けが・す【汚す・穢す】(五他)
①よごす。きたなくする。soil〈用例〉神前を〜。
②はずかしめる。disgrace〈用例〉家名を〜。身を〜。
③《けんそんした言い方》そのところにいる。〈用例〉末席を〜。地位を〜。
け‐がに【毛蟹】
北洋に多い大形のクリガニ科のカニ。甲長約10cm、甲幅約9cm。甲面は顆粒(かりゅう)と羽状毛でおおわれ、はさみ脚・歩脚ともにとげと毛が多い。砂泥底にすむ。美味。東北地方以北の北太平洋に分布。
け‐かび【毛黴】
でんぷん食品・果実などに毛が密集したように生じ、土壌中にも多いカビ。
けが‐まけ【怪我負け】
勝てるはずなのに、うっかりして負けること。accidental defeat
け‐からすうり【毛瓜】
→ヘビウリの別名。
けがらわし・い【汚らわしい・穢らわしい】(形)
よごれている。不浄だ。dirty〈派生〉けがらわしさ(名)
けが・る【汚る・穢る】(下二自)
〈古語〉
→けがれる(汚れる)
けがれ【汚れ・穢れ】
①よごれていること。きたないこと。impurity
②しみ。よごれ。stain
③はじ。shame
④月経。menses
⑤服喪(ふくも)・お産などで神前に出るのをはばかること。
けが・れる【汚れる・穢れる】(下一自)
①道徳的・倫理的に、不潔な状態になる。よごれる。get dirty〈用例〉〜・れた金。
②宗教・信仰上の立場からみて、神聖さが失われる。
③貞操を失う。lose chastity
④服喪(ふくも)・お産・月経などで神前に出るのをはばかる状態にある。
け‐がわ【毛皮】
①哺乳(ほにゅう)類の皮で、毛のついたままのもの。防寒材料として優れ、衣料や敷物として利用する。fur
②漢字を組み立てている部分の名。「皸(あかぎれ)・皺(しわ)」などの右にある「皮」。
げ‐かんぱん【下甲板】
甲板のうち、いちばん下にある甲板。通常、船の全長にわたっている。げこうはん。lower deck
ゲキ【屐】10画
部首 尸しかばねかんむり
区点 5401・JIS 5621・シフト 9B9F
[音] ゲキ・ケキ

はきもの。きぐつ。サンダル。
ゲキ【郤】10画
部首 忄おおざと
区点 7828・JIS 6E3C・シフト E7BA
[音] ゲキ・ケキ・キャク

ひま。あいだ。すきま。
ゲキ【戟】12画
部首 戈ほこづくり
区点 2365・JIS 3761・シフト 8C81
[音] ゲキ

①ほこ。両側に枝のでている武器。「剣戟」
②さす。つきいれる。「刺戟」
ゲキ【隙】13画
部首 忄こざとへん
区点 2368・JIS 3764・シフト 8C84
[音] ゲキ・ケキ

①すきま。すき。ひま。あいだ。「間隙」
②不和。仲たがい。〈用例〉(名)〜を生ずる。
ゲキ【覡】14画
部首 見みる
区点 7514・JIS 6B2E・シフト E64D
[音] ゲキ・ケキ

かんなぎ。かむなぎ。みこ。男性のみこ。
ゲキ【劇】15画
部首 㔾りっとう 教育小6
区点 2364・JIS 3760・シフト 8C80
[音] ゲキ・ケキ
→ 字形参照

①しばい。「歌劇・喜劇・悲劇」「劇団・劇通・劇評」〈用例〉(名)〜を楽しむ。《接尾的》時代〜。児童〜。
②はげしい。つよい。「劇毒・劇薬」
③きわめていそがしい。「劇職・劇務」
ゲキ【撃】15画
部首 手 常用
区点 2366・JIS 3762・シフト 8C82
[音] ゲキ・ケキ
[訓] う
→ 字形参照

①たたく。なぐる。「衝撃・打撃」「撃剣(げっけん)
②せめる。武力で攻める。「攻撃・進撃・追撃・突撃・爆撃・反撃」「撃滅」
③みる。ふれる。「目撃」
④おしのける。のぞく。「排撃」
ゲキ【鴃】15画
部首 鳥とりへん
区点 8280・JIS 7270・シフト E9EE
[音] ケツ・ケチ・ケキ・ゲキ

モズ。スズメ目に属する鳥。「鴃舌」
→ケツ[鴃]
ゲキ【激】16画
部首 氺さんずい 教育小6
区点 2367・JIS 3763・シフト 8C83
[音] ゲキ・ケキ
[訓] はげしい
→ 字形参照

①はげしい。勢いがつよい。「過激・感激・急激・憤激」「激賞・激怒」
②はげます。ちからづける。「激励」
③《もとは戟》さす。つきいれる。「刺激」
ゲキ【檄】17画
部首 木きへん
区点 6092・JIS 5C7C・シフト 9EFA
[音] ゲキ・ケキ

ふれぶみ。まわしぶみ。人々にまわして、よびかける文章。「檄文」〈用例〉(名)〜を移す。
檄を飛ばす(げきをとばす)
①人々を、大急ぎで呼び集める。
②自分の考えなどを人々に知らせ、同意を求める。檄を移す。issue a manifesto
③人々を奮い立たせるようにする。encourage〈用例〉会長自ら〜。
ゲキ【闃】17画
部首 門もんがまえ
区点 7974・JIS 6F6A・シフト E88A
[音] ゲキ・ケキ

しずか。ひっそり。ひとけがない。
ゲキ【鬩】18画
部首 鬥たたかいがまえ
区点 8211・JIS 722B・シフト E9A9
[音] ゲキ・ケキ

せめぐ。互いにあらそう。うらみあう。
ゲキ【鵙】18画
部首 鳥とり
区点 8306・JIS 7326・シフト EA45
[音] ゲキ・ケキ

モズ。モズ科の小鳥。
ゲキ【鷁】21画
部首 鳥とり
区点 8318・JIS 7332・シフト EA51
[音] ゲキ

想像上の水鳥の名。水難よけに、その形を船首のかざりにする。「竜頭鷁首(りょうとうげきす)
げ‐き【外記】
律令(りつりょう)制下、太政官(だいじょうかん)の少納言(しょうなごん)に属した高級書記官。内記(ないき)が書いた詔勅文案を審査。〈対義〉内記。
げき‐えいが【劇映画】
一貫した物語としての筋のある映画。movie
げき‐えつ【激越】(形動)
感情や声が、あらくはげしいさま。vehement〈派生〉げきえつさ(名)
げき‐か【劇化】(名・サ変他)
演劇にしくむこと。脚色。dramatization
げき‐か【激化・劇化】(名・サ変自)
なりゆき・ありさまが、前よりはげしくなること。げっか。intensification〈用例〉戦闘が〜する。インフレの〜を招く。
げき‐が【劇画】
→紙芝居
②リアルな絵で、多く長編物語を連載形式などで描く漫画(まんが)の一形式。
げき‐かい【劇界】
演劇関係者の社会。劇壇。演劇界。theatrical world
げき‐げん【激減】(名・サ変自)
ぐんとへること。sudden decrease〈対義〉激増。
げき‐ご【激語】(名・サ変自)
はげしいことばで言うこと。また、そのことば。bitter words〈用例〉〜を発する。
げき‐こう【激昂】(名・サ変自)
→げっこう(激昂)
げき‐さい【撃砕】(名・サ変他)
攻めて、うちくだくこと。〈用例〉敵の大軍を〜する。
げき‐さく【劇作】(名・サ変自)
演劇の脚本をつくること。playwriting〈用例〉〜家。
げきざる【外記猿】
長唄(ながうた)の曲名。『外記節猿』ともいう。猿回しをうたった純演奏用お座敷長唄。10世杵屋六左衛門(きねやろくざえもん)作曲。文政(ぶんせい)7年(1824)初演。
げき‐さん【激賛】(名・サ変他)
たいそうほめること。激賞。high praise
げき‐し【劇詩】
韻文で書かれた劇。叙事詩・叙情詩とともにヨーロッパ詩の3大区分の一つ。dramatic poetry
げき‐しゅう【激臭・劇臭】
はげしいにおい。おもに、いやなにおいにいう。terrible smell
げき‐しょ【激暑・劇暑】
きびしい暑さ。酷暑。intense heat
げき‐しょう【激賞】(名・サ変他)
たいへんほめること。high praise
げき‐じょう【劇場】
演劇・映画を見せる建造物。theater〈比較〉映画館。
げき‐じょう【撃壌】
《「壌」は地面の意とも、土製の楽器ともいう。それをたたく、とのことから》太平を楽しむさまのたとえ。〈参照〉鼓腹撃壌。
げき‐じょう【撃攘】
攻めてきた敵をうち払うこと。
げき‐じょう【激情】
はげしく高まる気持ち・欲望。passion〈用例〉〜にかられる。
げきしょう‐かんえん【劇症肝炎】
ウイルス性肝炎のうち、急激に黄疸(おうだん)・高熱・意識障害・出血などの症状を現し、肝性昏睡(こんすい)となり、死亡率が高いもの。fulminant hepatitis
げき‐しょく【激職・劇職】
目のまわるほどに忙しい職務。exhausting post; hard work〈対義〉閑職。
げき‐しん【激震・劇震】
震度階で震度VIIの地震。もっとも大きな揺れで、家屋の倒壊30%以上に達し、山崩れや地割れを生じる。severe earthquake
げき‐じん【激甚・劇甚】(形動)
きわめてはげしいさま。激烈。〈用例〉被害〜。
げきじん‐さいがい【激甚災害】
台風・地震・大火・津波・豪雨・洪水などの災害のうち、とくに規模が大きく内閣が政令で指定したもの。被害を受けた地方公共団体への財政援助と被災者の特別助成が行われる。
げき・する【激する】(サ変自他)
=激す。
①(自)
(ア)はげしくなる。become violent〈用例〉戦いはますます〜・してきた。
(イ)つき当たる。dash〈用例〉岩に〜急流。
(ウ)高ぶる。ひどくおこる。be enraged〈用例〉感情が〜。
②(他)はげます。encourage
げき・する【檄する】(サ変自)
檄をとばす。檄す。put a manifesto
げき‐ぜつ【鴃舌】
《モズのさえずり、の意》外国語をののしって言う語。〈用例〉南蛮〜。
げき‐せん【激戦・劇戦】
はげしい戦い。hot fight〈用例〉〜を勝ち抜く。
げき‐ぞう【激増】(名・サ変自)
非常にふえること。sudden increase〈対義〉激減。
げき‐たい【撃退】(名・サ変他)
敵をうちしりぞけること。repulse
げき‐たく【撃柝】
拍子木をならすこと。
げき‐たん【激湍】
勢いのはげしい、流れの速い川。急流。
げき‐だん【劇団】
演劇を上演するために組織した団体。theatrical company
げき‐だん【劇壇】
→げきかい(劇界)
げき‐だん【劇談】
演劇についての話。talk on drama
げき‐だん【激談・劇談】
①高ぶって語る話。
→こわ談判
③忙しく語る話。
げきだん‐くも【劇団雲】
新劇の劇団名。昭和38年(1963)福田恆存(ふくだつねあり)を指導者に文学座脱退者が結成。同51年(1976)2つの劇団に分離。
げきだん‐しき【劇団四季】
劇団名。本拠地日生(にっせい)劇場。昭和28年(1953)演出家浅利慶太(あさりけいた)らが結成。フランス現代劇やミュージカルを上演。
げきだん‐みんげい【劇団民芸】
新劇の代表的劇団の一つ。民衆芸術劇場の後身として昭和25年(1950)滝沢修(たきざわおさむ)・宇野重吉(うのじゅうきち)らで再発足。創作劇や欧米現代劇などを上演。
げき‐ちゅう【劇中】
劇の中。劇の中の一場面。in the play〈用例〉〜の人物。
げきちゅう‐げき【劇中劇】
1つの劇の中で演じられる、別の劇の場面。play within a play
げき‐ちん【撃沈】(名・サ変他)
艦船をうち沈めること。sink a ship
げき‐つい【撃墜】(名・サ変他)
航空機をうち落とすこと。shooting down
げき‐つう【劇通】
劇にくわしい人。芝居通。playgoer
げき‐つう【激痛・劇痛】
ひどいいたみ。acute pain〈対義〉鈍痛。〈用例〉〜におそわれる。
げき‐てき【劇的】(形動)
①劇に見るように深い感動を与えたり、印象に残ったりするさま。dramatic〈用例〉〜な再会を果たす。
②変化が急速に起こるさま。dramatic〈用例〉薬が〜に効く。
げき‐と【睹】(名・サ変他)
→ぎゃくと(逆睹)
げき‐ど【激怒】(名・サ変自)
はげしく怒ること。かんかんに怒ること。wrath
げき‐とう【激闘】(名・サ変自)
はげしく戦うこと。力いっぱい取り組むこと。
げき‐どう【激動】(名・サ変自)
はげしくゆれ動くこと。turbulence〈用例〉〜する国際情勢。
げき‐どく【劇毒】
はげしい毒物。猛毒。deadly poison
げきと‐して【闃として】(連語)
しいんとして、物音のしないさま。けきとして。〈用例〉〜声なし。
げき‐とつ【激突】(名・サ変自)
①はげしくつき当たること。crash〈用例〉電柱に〜する。
②はげしく戦うこと。crash〈用例〉両雄の〜。
げき‐は【撃破】(名・サ変他)
①敵をうちやぶること。defeat
②敵の艦船・航空機・戦車などに損害を与えること。destroy
げき‐はつ【撃発】(名・サ変他)
発砲するために、雷管を打って火薬を爆発させること。percussion
げき‐はつ【激発】(名・サ変自他)
はげしく起こること。起こさせること。〈用例〉ストライキが〜する。
げき‐ひょう【劇評】
劇の批評。dramatic criticism
げき‐ぶし【外記節】
古浄瑠璃(じょうるり)の流派名。薩摩外記(さつまげき)(藤原直政)が貞享(じょうきょう)年間(1684〜88)ごろに江戸で始めた豪快な浄瑠璃。その一部は長唄(ながうた)・河東節(かとうぶし)などにとり入れられている。
げき‐ぶつ【劇物】
医薬品・医薬部外品以外で、毒性があり、毒物及び劇物取締法に定められる物質。塩酸・硫酸など。
げき‐ふん【激憤】(名・サ変自)
はげしく怒ること。また、その怒り。憤激。fury
げき‐ぶん【檄文】
自己の主張をかかげ、大衆に告げ知らせ、また決起をうながす文書。檄(げき)
げき‐へん【激変・劇変】(名・サ変自)
急にはげしく変わること。upheaval〈用例〉境遇の〜。天候の〜。
げき‐む【激務・劇務】
忙しいつとめ。はげしい職務。hard work
げき‐めつ【撃滅】(名・サ変他)
敵をうちほろぼすこと。extermination
げき‐やく【劇薬】
使用をあやまると、生命に危険をおよぼす薬物。法律で指定されている。容器・包装・貯蔵場所には特別の規定があり、他の薬品と区別される。劇剤。dangerous drug〈参照〉毒薬。
げ‐ぎょ【懸魚】
棟木(むなぎ)や桁(けた)の端を隠すため破風板(はふいた)に取り付ける装飾板。中世以降、書院造りの住宅や社寺に付けられた。
け‐ぎょう【加行】
《仏教語》正規の修行の前に行う準備的な修行や、本来の修行に対して付随的な行のこと。
け‐ぎらい【毛嫌い】(名・サ変他)
わけもなく、感情的に嫌うこと。antipathy
げき‐りゅう【激流】
勢いの強い流れ。torrent〈比較〉急流。
げき‐りょ【逆旅】
〈文語的〉
《「逆」は、むかえる意》→宿屋
げき‐りょく【撃力】
物体どうしが衝突したときにはたらく力のように、瞬間的にはたらく大きな力。impulsive force
げき‐りん【鱗】
《竜(りゅう)のあごの下にさかさまに生じた鱗(うろこ)が1枚あって、人がこれにさわると、竜が怒ってその人を殺すということから》天子の怒り。また、目上の人の怒り。
逆鱗に触れる(げきりんにふれる)
《帝王の怒りを受ける意から》目上の人などの、怒りを買う。make a person angry
げき‐れい【激励】(名・サ変他)
はげますこと。元気づけること。encouragement〈用例〉叱咤(しった)〜。
げき‐れつ【激烈・劇烈】(形動)
ひどくはげしいさま。violent〈派生〉げきれつさ(名)
げき‐ろう【逆浪】
→ぎゃくろう(逆浪)
げき‐ろう【激浪】
はげしい波。あらい波。
げき‐ろん【激論・劇論】(名・サ変自)
はげしく言い合うこと。また、その議論。heated discussion〈用例〉〜をたたかわす。