とく‐ほう【特報】(名・サ変他)
特別な扱いによって知らせること・記事。flash
とく‐ぼう【徳望】
徳が高く、人望があること。moral influence〈用例〉〜家。
どく‐ぼう【独房】
→独居監房」の略。
とく‐ほん【徳本】
→善根。deed of charity
とく‐ほん【読本】
①読む本。book〈比較〉絵本。
②一般人のための入門書。primer〈用例〉文章〜。
③明治期から第2次大戦直後まで、小学校の国語教科書として用いられた本。reader
ドグマ【dogma】
①各種の宗教や宗派で、正統として認知した教義・教理。
②独断。独断的な説。
ドグマティズム【dogmatism】
①独断論。
②教条主義。
どく‐み【毒味・毒見】(名・サ変自他)
①飲食物を味わって毒の有無を試すこと。poison tasting〈用例〉〜役。
②味加減を見ること。foretaste
とくみ‐どいや【十組問屋】
江戸時代、酒・綿・薬種など江戸の10種類の荷主問屋の株仲間組合。元禄(げんろく)7年(1694)結成。大坂との間の海上輸送について、積み荷の決済・難船荷物の処分などを共同管理。
とく‐む【特務】
特別の任務。特殊な任務。special duty
とくむ‐かん【特務艦】
①作戦に必要な諸種の支援を任務とする艦。special service vessel
②旧日本海軍で、運送艦・工作艦・砕氷艦・測量艦・標的艦・練習特務艦の総称。special service vessel
どく‐むぎ【毒麦】
イネ科の一年草。畑や荒地などにはえる。ムギに似たヨーロッパ原産の帰化植物。高さ60〜90cm。5月ごろ緑色の花穂を出し小穂をつける。菌に寄生した種子は有毒。beared darnel
とくむ‐きかん【特務機関】
①旧日本陸海軍の特別な軍事機関。元帥府・軍事参議院・外国駐在武官など。Special Service Agency
②旧日本陸軍の諜報(ちょうほう)・謀略機関。中国や東南アジアなどの各地で謀略活動を行った。
どく‐むし【毒虫】
毒性があり、人体に危害を加える虫。poisonous insect
とくむ‐しかん【特務士官】
旧日本海軍の士官で、准士官の中から選抜任用されたもの。
とくむ‐そうちょう【特務曹長】
旧日本陸軍の准士官。少尉と曹長のあいだの階級で、のちに准尉と称した。
とく‐めい【匿名】
名前を隠すこと。実名を隠して、別の名前や、記号・符丁などを使うこと。また、その名前。anonymity〈用例〉〜の投書。
とく‐めい【特命】
特別の命令・任務。special command
とくめい‐くみあい【匿名組合】
商法に基づいて営業を目的に組織される組合。組合員が営業者に出資し、営業から生ずる利益配分を受ける。anonymous association
とくめい‐ぜんけんこうし【特命全権公使】
→ぜんけんこうし(全権公使)
とくめい‐ぜんけんたいし【特命全権大使】
→ぜんけんたいし(全権大使)
とくめい‐ひひょう【匿名批評】
匿名でする批評。anonymous criticism
とく‐めん【特免】
特別に免除すること。
とく‐もく【徳目】
道徳を分類した名目。仁・義・信など。kinds of virtues
どく‐や【毒矢】
矢じりに毒を塗った矢。poisoned arrow
とく‐やく【特約】(名・サ変自)
特別の条件や利益のある契約。special contract〈用例〉〜付き。
どく‐やく【毒薬】
微量で生体に危険な作用をおよぼす薬物。ストリキニン・モルヒネ・青酸カリ・水銀化合物など。薬事法では、医薬品のうち、毒性がつよいもの、中毒量と常用量の近いものなどを劇薬に、この10倍以上毒性の強いものを毒薬に指定している。poison
とくやく‐りりつ【特約利率】
当事者間の契約できめられる利率。約定(やくじょう)利率。agreed rate of interest
とくやま【徳山】
〈市〉山口県東部、徳山湾に臨む市。旧城下町。大石油コンビナートがある工業都市。人口10万8826(1994)。
トクヤマ【(株)トクヤマ】
化学工業。ほかにセメント。大正7年(1918)設立。本社は山口県徳山市御影(みかげ)町。旧称は徳山曹達(ソーダ)
とくやま‐だいがく【徳山大学】
私立大学。昭和46年(1971)創立。所在地は山口県徳山市久米(くめ)
とくやま‐わん【徳山湾】
山口県徳山市、大島半島と大津(おおづ)島などに囲まれた港湾。海軍の重要な港だったが、現在は巨大な石油基地。
とく‐ゆう【特有】(名・形動)
そのものに特別に備わっていること・さま。peculiarity〈対義〉通有。〈用例〉新茶〜の香り。
とくゆう‐ざいさん【特有財産】
夫婦の一方が婚姻前からもっている財産、および婚姻中に自分の名義で取得した財産。separate property
とく‐よう【徳用・得用】(名・形動)
使って利益の多いこと・さま。安くついて得なこと・さま。economy〈用例〉〜品。
とくよう‐さくもつ【特用作物】
収穫後、加工してから利用する作物。ゴマ・アサ・ワタ・サトウキビ・タバコなど。工芸作物。industrial crop
とくようシティぎんこう【(株)徳陽シティ銀行】
金融業。地方銀行。昭和17年(1942)設立。平成9年(1997)経営破たんして倒産。
とくよう‐じゅしゅ【特用樹種】
子実・樹皮・樹液など特定部分が、一般用材・薪炭(しんたん)用以外の、食用・油脂用・和紙用・繊維用・薬用などに役だつ樹木。クルミ・コウゾ・ウルシなど。minor-tree species
とぐら【戸倉】
〈町〉長野県北部、千曲(ちくま)川に沿う町。リンゴ・花の栽培がさかん。戸倉上山田(かみやまだ)温泉がある。人口1万8396(1994)。
とぐらかみやまだ‐おんせん【戸倉上山田温泉】
長野県北部、戸倉町から上山田町にかけての温泉。都会的・歓楽的な色彩が濃い。
とく‐り【徳利】
=とっくり。
①酒を入れる円筒形の容器。胴はふくらみ、上部が小さくすぼまって口になっている。陶磁器製・錫(すず)製などがある。
②《俗語。水に入れると沈むことから》泳ぎのできない人。
とく‐りつ【特立】(名・サ変自)
①他からぬきん出ていること。
②ひとり立ち。自立。
どく‐りつ【独立】(名・サ変自)
①他にたよらないこと。他からの干渉・援助・支配などを受けないこと。independence〈用例〉植民地支配から〜する。〜宣言。
②1つだけ他と無関係に立っていること。はっきり他と別になっていること。stand alone〈用例〉〜家屋。〜峰。
③一家を構えて生計を立てること。ひとりだち。self-supporting〈用例〉親から〜する。
どくりつ‐うんどう【独立運動】
他国の支配を脱して自分たちの国をつくるための運動。民族独立運動。independence movement
どくりつ‐えいよう【独立栄養】
無機物だけを栄養素として摂取し、体内で必要な有機物を合成する栄養の様式。無機栄養。autotrophism〈対義〉従属栄養。
どくりつえいよう‐たい【独立栄養体】
独立栄養を営む生物。光合成を行う緑色植物および一部の菌類が含まれる。無機栄養生物。autotroph〈対義〉従属栄養体。
どくりつがた‐キッチン【独立型キッチン】
間取り上、1室として独立している台所。〈比較〉ダイニングキッチン。
どくりつ‐かんちょう【独立官庁】
憲法上、独立の地位と権限を認められた官庁。裁判所・会計検査院など。independent government office
どくりつぎょうせい‐ほうじん【独立行政法人】
中央省庁の仕事から現業やサービス執行部門を独立させ、法人としたもの。平成13年(2001)の省庁改革で移行が決まったのは、国立の美術館・博物館・病院など90機関。
どくりつ‐けん【独立権】
国家が他のいかなる国家からも支配をうけず、独立して意思決定を行う権利。内政について他国からの干渉を排する内政不干渉の原則を含む。right of independence
どくりつ‐ご【独立語】
文の成分の一種。「おい」「まあ」などのように文の中の他の文節と直接つながりをもたずに独立している文節。independent word
どくりつ‐こく【独立国】
他の国家から支配されることなく、完全な主権をたもっている国家。independent state〈対義〉従属国。
どくりつ‐さい【独立祭】
①《一般に》国の独立を記念してもよおされる祭り。
②(Independence Day)1776年のアメリカ独立宣言を記念する日。7月4日。
どくりつさいさん‐せい【独立採算制】
企業内の各部門を独立の経営単位とみなして採算をとる制度。分権的組織、とくに事業部制で採用。self-supporting accounting system
どくりつ‐しこう【独立試行】
2つ以上の試行の結果が互いに何の関連もないこと。たとえば、さいころをくり返し投げる場合。independent trials
どくりつ‐じしょう【独立事象】
事象Aが起こるか起こらないかが、他の事象Bの起こる確率に影響を与えないとき、これらの事象は互いに独立事象であるという。independent event〈対義〉従属事象。
どくりつ‐じそん【独立自尊】
自力で事を行い、自己の尊厳を保つこと。independence and self-respect〈用例〉〜の精神。
どくりつ‐ぜい【独立税】
地方公共団体が、国や他の地方公共団体の課した租税とは無関係に独立して課する租税。independent tax
どくりつ‐せんげん【独立宣言】
→アメリカ独立宣言」の略。
どくりつ‐せんそう【独立戦争】
他国の支配から脱却し、自分たちの国家をつくろうとして起こす戦争。民族独立戦争。war of independence
どくりつ‐とう【独立党】
李朝(りちょう)末期の親日的政治党派。金玉均(きんぎょくきん)・朴泳孝(ぼくえいこう)らを中心に、閔妃(びんぴ)一派の事大党(じだいとう)と対立、中国(清(しん))からの独立を主張して結党。
どくりつ‐どっぽ【独立独歩】
独立して自分の信ずるとおりに行うこと。独立独行。self-reliance
どくりつ‐の‐ほうそく【独立の法則】
メンデルの3大遺伝法則の一つ。2種類以上の形質は互いに独立して子孫に遺伝するとした説。しかし、この法則はこれらの形質遺伝子が異なった染色体上にあるときにだけあてはまることが明らかにされた。law of independence
どくりつ‐びじゅつきょうかい【独立美術協会】
日本のフォービスムの中心的団体。昭和5年(1930)二科会の里見勝蔵・児島善三郎・林武らに三岸好太郎・高畠(たかばたけ)達四郎・福沢一郎を加えて結成。
どくりつ‐ぶ【独立部】
独立語の役目をする連文節の呼び名。
どくりつ‐プロダクション【独立プロダクション】
大企業映画会社などの外部で、独立して映画などを作る組織。独立プロ。
どくりつ‐へんすう【独立変数】
変数が変数の関数であるとき、の変化に従ってが従属的に変化することから、に対して、を独立変数という。independent variable
どく‐りょう【読了】(名・サ変他)
全部読み終わること。read through
どく‐りょく【独力】
自分ひとりの力。自力(じりき)。one's own effort〈用例〉〜で事業を起こす。
と‐ぐるま【戸車】
引き戸のすべりをよくするために、框(かまち)の上または下に取り付ける小さな車輪。floor roller
とく‐れい【特例】
特別な例。special example〈用例〉〜として認める。
とく‐れい【督励】(名・サ変他)
監督し、激励すること。encouragement
とく‐れん【得恋】
《「失恋」からの造語》恋が結ばれること。
とぐろ【塒・局】
ヘビなどの細長い動物が体を渦状に巻いていること。また、その巻いた状態。coil
塒を巻く(とぐろをまく)
①ヘビなどが、体を渦状に巻いている。coil
②何人かが用もないのに1か所にたむろしているたとえ。gather around
③腰を落ち着けて、動こうとしないたとえ。lounge around
どく‐ろ【髏】
雨風にさらされて骨だけになった頭。されこうべ。skull
どく‐わ【独和】
①ドイツ語と日本語。German and Japanese
②「→独和辞典」の略。〈対義〉和独。
どく‐わ【独話】(名・サ変自)
①ひとりの人が、大勢の人を前にして自分だけしゃべること。speak alone
②ひとりごとを言うこと。独語。talk to oneself
とくわかごまんざいしゅう【徳和歌後万載集】
四方赤良(よものあから)(大田南畝(なんぽ))編の狂歌集。天明(てんめい)5年(1785)刊。『万載狂歌集』の続編で、天明期を代表する狂歌集。
どくわ‐じてん【独和辞典】
ドイツ語の単語に、日本語でその意味・用法などの説明を付けた辞典。German-Japanese dictionary
とげ【刺・棘】
①植物の茎・葉にはえる針状のかたい突起。ささると痛い。バラ・キイチゴなどは表皮の変形。メギ・サボテンは葉の変形。カラタチ・サイカチは枝の変形。prickle〈用例〉きれいなバラには〜がある。
②皮膚に突きささった小さく先のとがったもの。prickle〈用例〉指に〜が立つ。〜を抜く。
③人の心を刺すような意地の悪さのたとえ。stinger〈用例〉〜のあることば。〜をふくんだ言い方。
とけ‐あい【解(け)合い】
証券取引所で相場が急変し決済が不可能になったとき、売り方と買い方とが協議のうえ、一定の値段を決め、決済して解約すること。liquidation by compromise
とけ‐あ・う【解(け)合う】(五自)
①互いに打ち解ける。打ち解けあう。come to a mutual understanding
②話し合いで契約を取り消す。cancel mutually
とけ‐あ・う【溶(け)合う】(五自)
液体に他の液体または固体がよく混じり合う。melt together
と‐けい【徒刑】
①律令(りつりょう)制下、五刑(笞(ち)・杖(じょう)・徒(ず)・流(る)・死)の一つである徒の別称。犯罪者を労役に服させた。
②旧刑法で、重罪に科した刑。島などに送り重労働をさせた。
→懲役。imprisonment
*と‐けい【時計】
《古くは「土圭」「斗鶏」などと書かれた。「時計」はその音を借りた当て字》時刻を示し、時間の経過をはかる装置。日時計・水時計・砂時計・振り子時計・水晶時計・原子時計など。clock〈用例〉〜が狂う。進んだ〜。
とけいこうきょうきょく【時計交響曲】
《通称Die Uhr(ドイツ)》ハイドン作曲の交響曲第101番、ニ長調の通称。1794年作。第2楽章の伴奏リズムが時計の振り子を連想させることからこの名がある。
とけい‐ざ【時計座】
南天の星座。日本では一部しか見ることができない。1月6日ごろの午後8時ごろに南中。面積249平方度。Horologium
とけい‐ざら【時計皿】
球面の一部を円形に切り取った形状のガラス器具。化学実験のさい広く使われる。watch glass
とけい‐そう【時計草】
トケイソウ科の常緑つる性低木。葉は互生し掌状。夏に時計の文字盤に似た白色か淡紅色の花が咲く。ブラジル原産。近縁種のクダモノトケイソウの果実は食用となる。観賞用に栽培される。パッションフラワー。passionflower
とけい‐だい【時計台】
大時計を取り付けた塔。clock tower
とけい‐まわり【時計回り】
時計の針のように左から右に回ること。右回り。turn clockwise
とげ‐うお【棘魚】
トゲウオ科の魚類の総称。水のきれいな川や池にすむ。全長4〜8cm。背びれと腹側に大きなとげがある。イトヨ・トミヨ・ハリヨなど6種類が日本に生息する。水草で半球状または球状の巣を作って産卵し稚魚を保護。北半球の亜寒帯と温帯北部に分布。stickleback
とけ‐こ・む【溶(け)込む】(五自)
①一つの物質が他の物質の中に完全に混じってしまう。melt into
②まわりの気分に同化する。blend in with others〈用例〉チームに〜。
ど‐げざ【土下座】(名・サ変自)
地面にひざまずいて礼をすること。また、その礼。昔、貴人の通行のときなどに行った。
と‐けつ【吐血】(名・サ変自)
血を吐くこと。多くは、食道・胃・十二指腸からの出血。また、その血。胃潰瘍(かいよう)・胃癌(がん)などに起因することが多い。hematemesis〈比較〉喀血(かっけつ)
とげつ‐きょう【渡月橋】
京都市西部、嵐(あらし)山の裾(すそ)を流れる大堰(おおい)川(桂(かつら)川)に架かる橋。付近は桜の名所。
とげっ‐ぽう【吐月峰】
《静岡県の山の名。そこの竹が灰吹きに適していたので》タバコぼんの灰吹き用の竹筒。
とげとげ‐し・い【刺しい】(形)
目つき・ことば・感情などに、うるおいがない。意地が悪い。険しい。harsh〈用例〉〜雰囲気。〈派生〉とげとげしげ(形動)とげとげしさ(名)
とげぬき‐じぞう【刺抜き地蔵】
東京都豊島(としま)区巣鴨(すがも)にある曹洞宗の万頂(ばんちょう)山高岩(こうがん)寺の通称。本尊の延命地蔵菩薩(ぼさつ)は刺抜きに霊験があるとされたことから、広く厄除(やくよ)け・招福の信仰を集める。
とげ‐ねずみ【鼠】
背に硬い針状毛をもつネズミ科の動物。体長約15cm。山地にすむ。奄美(あまみ)大島・沖縄本島にのみ分布し、天然記念物。なお本種は中国大陸産のトゲネズミとはまったく別の種類。
トケラウ‐しょとう【トケラウ諸島】
(Tokelau Islands) 南太平洋、ポリネシアの西に位置する3環礁。ニュージーランド領。
*と・ける【解ける】(下一自)
①結ばれていたものがほどける。get loose〈用例〉帯が〜。ひもが〜。
②不安・悪感情などが消える。なくなる。melt away〈用例〉疑いが〜。怒りが〜。
③こだわりがなくなって、気持ちがなごやかになる。be unreserved〈用例〉心も〜・けて語り合う。
④答えが出る。会得する。be solved〈用例〉問題が〜。謎(なぞ)が〜。
⑤禁止・制限などの束縛がなくなる。be removed〈用例〉禁が〜。
⑥《「融ける」とも》雪や氷が水になる。melt〈用例〉池の氷が〜。
*と・ける【溶ける】(下一自)
①液体の中に他の物質が混じりこみ、均一な状態になる。dissolve〈用例〉砂糖が水に〜。
②《「熔ける」「鎔ける」とも》金属などが、熱せられて液状になる。melt〈用例〉銅が〜。
③固まっていたものが液状になる。melt〈用例〉バターが〜。
と・げる【遂げる】(下一他)
①望み・任務など、しようと思ったことをし果たす。なし終える。attain〈用例〉思いを〜。目的を〜。本懐を〜。
②最終的にそういう結果になる。end in〈用例〉非業(ひごう)の死を〜。めざましい発展を〜。
ど・ける【退ける】(下一他)
わきへ寄せて場所をあける。しりぞける。のける。remove
と‐けん【鵑】
→ホトトギスの漢名。
ど‐けん【土建】
土木と建築。civil engineering and construction〈用例〉〜業。