- なす【▼茄子・▼茄】
- インド原産のナス科の一年草。高さ60〜100cm。低木状で葉は卵形、花は淡紫色。品種が多く、果実の形、色はさまざま。食用野菜。ナスビ。eggplant
- なす【▼那▼須】
- 〈町〉栃木県北端の町。那須岳から八溝(やみぞ)山地に広がり、林業・木工業・酪農がさかん。人口2万7040(1994)。
- な・す【▽生す】(五他)
- 〈文語的〉
- うむ。〈用例〉1子を〜。〜・さぬ仲。
- な・す【成す】(五他)
- ①つくる。form; make〈用例〉群れを〜。産を〜。意味を〜・さない。
- ②しとげる。accomplish〈用例〉事を〜。
- な・す【▽為す・▽作す】(五他)
- 〈文語的〉
- ①する。do〈用例〉努力を〜。
- ②《動詞の連用形に付いて》わざと…する。ことさら…する。〈用例〉あらぬことに言い〜。
- 為せば成る(なせばなる)
- やればできる。If you have a mind to do something, you can do it.
- な・す【▽済す】(五他)
- 借りた物を返す。義務をすませる。
- 済す時の閻魔顔(なすときのえんまがお)
- 《「借る時の地蔵顔」に続く語》お金や物を借りるときはにこにこするくせに、返すときはいやな顔をする。
- な・す【▽寝す】(四自他)
- 〈古語〉
- 《上代語》
- ①(自)おやすみになる。〈用例〉わが開かむに入り来て〜・さね(万葉・14・3467)。
- ②(他)寝かす。眠らせる。〈用例〉眼交(まなかひ)にもとな懸(かか)りて安眠(やすい)し〜・さぬ(万葉・5・802)。
- な・す【鳴す】(四他)
- 〈古語〉
- 鳴らす。〈用例〉時守(ときもり)の打ち〜鼓数(よ)み見れば(万葉・11・2641)。
- なす(接尾)
- 〈文語的〉
- 《名詞に付いて連体修飾語をつくる》…のような、…に似ているの意を表す。〈用例〉山〜波。
- なす‐かざんたい【▼那▼須火山帯】
- 北海道西部・東北地方中央部・関東地方北部を経て浅間山に至る火山帯。
- ナスカ‐ぶんか【ナスカ文化】
- 1〜8世紀にかけ、ペルー南海岸ナスカ地方を中心に栄えたアンデス文明古典期の文化。多彩色の土器、織物などが発達。Nasca culture
- なす‐こうげん【▼那▼須高原】
- 栃木県北部、那須扇状地北方に広がる高原。別荘地として知られ、那須湯本など温泉も多い。
- なすこくぞう‐の‐ひ【▼那▼須国造碑】
- 栃木県那須郡湯津上村の笠石神社にある古石碑。文武(もんむ)4年(700)に没した那須国造韋提(いで)の頌徳(しょうとく)碑で国宝。なすのくにのみやつこのひ。
- なす‐こん【▼茄子紺】
- ナスの実の色のような、赤みをおびた紺色。〈用例〉〜のまわし。
- なす‐だけ【▼那▼須岳】
- 栃木県北部にある成層火山。標高1915m。登山・スキーなどができ、山頂付近までロープウエーが通じる。
- ナスタチウム【Nasturtium(ラテン)】
- →キンレンカの別名。
- ナスチオン【Abdul Haris Nasution】
- (1918-)インドネシアの軍人。対オランダ独立戦争で活躍し、独立後は陸軍参謀長・国軍参謀総長などを歴任。陸軍の最高実力者として共産党と対抗。1972年引退。
- なずな【▼薺】
- アブラナ科の二年草。道端などにはえる。高さ約30cm。春に小白花をつけ、三角形の果実を結ぶ。春の七草の一つ。シャミセングサ。ペンペングサ。
- 薺打つ(なずなうつ)
- 七草粥(がゆ)を作るとき、春の七草をまな板にのせ、はやしことばを唱えながら打ちたたくことにいう。
- なすの‐が‐はら【▼那▼須野原】
- 栃木県北部、那須扇状地の北西部を占める地域。那須疎水(そすい)や地下水を利用して開田が進む。
- なす‐の‐よいち【▼那▼須与一】
- (?-?)平安末から鎌倉(かまくら)初期の武将。下野国(しもつけのくに)那須の人。源平合戦で源義経(みなもとのよしつね)に属し、文治(ぶんじ)元年(1185)屋島の戦いで、平家船上の扇の的を射た話で知られる。
- なず・む【▽泥む】(五自)
- ①さまたげがあって進まない。とどこおる。停滞する。be retarded〈用例〉暮れ〜。行き〜。
- ②こだわる。とらわれる。執着する。stick to〈用例〉旧習に〜。
- なすゆもと‐おんせんきょう【▼那▼須湯本温泉郷】
- 栃木県那須郡那須町にある温泉群で、茶臼(ちゃうす)山を主峰とする那須火山群山腹に散在する。温泉群は古くから開発され、安政(あんせい)年間(1854〜59)以降は那須湯本温泉が中心となる。
- なずら・う【▽準う・▽擬う】
- 〈古語〉
- ①(四自)準ずる。肩をならべる。〈用例〉うるはしう動きなき御かたはら目に、〜・ひきこゆべき人なし(源氏・行幸)。
- ②(下二他)→なずらえる(準える)
- なずらえ‐うた【▽準え歌】
- 『古今和歌集』仮名序にある和歌の六義(りくぎ)の一つ。他の物事にたとえて詠んだ歌。
- なずら・える【▽準える・▽擬える】(下一他)
- なぞらえる。
- なすり‐あい【▽擦り合い】
- 互いに責任・罪などを押し付け合うこと。recrimination
- なすり‐つ・ける【▽擦り付ける】(下一他)
- ①なすって付ける。rub on〈用例〉泥を〜。
- ②責任・罪などを人にかぶせる。put the blame on〈用例〉罪を〜。
- なす・る【▽擦る】(五他)
- ①こすり付ける。ぬり付ける。rub on
- ②責任・罪などを人に負わせる。転嫁する。put the blame on
- ナスル‐ちょう【ナスル朝】
- イベリア半島にあった最後のイスラム王朝。アラブ系のナスル族のイブヌル=アフマルが1231年グラナダを都に建国。アルハンブラ宮殿やグラナダ大学を中心に学問・芸術が栄えたが、国土回復運動により南方に後退。1492年に滅亡。Nasr
- なぜ【名瀬】
- 〈市〉鹿児島県、奄美(あまみ)大島北部の市。奄美諸島の中心。大島紬(おおしまつむぎ)の産地として知られる。人口4万4262(1994)。
- なぜ【▽何▽故】(副)
- どういうわけで。どうして。なにゆえ。why
- なぜ‐か【▽何▽故か】(副)
- どうしてか。どういうわけか。somehow〈用例〉〜気にかかる。
- なぜ‐ならば【▽何▽故ならば】(接続)
- 前に述べた事柄の原因・理由を説明するときに用いる語。なぜかというと。そのわけは。because〈用例〉AはBである。〜AがCであり、BもCであるから。〈参考〉「なぜなら」は「なぜならば」を略した形であるが、より一般的に用いられる。
- なぜ‐に【▽何▽故に】(副)
- どうして。なぜ。why
- ナセル【Jamāl ‘Abd al-Nāṣir】
- (1918-70)エジプトの軍人・政治家。1952年エジプト革命指導者の一人となり、ナギブの失脚後、大統領兼首相として非同盟主義をとり、近代化につとめる。56年スエズ運河を国有化し、アラブ民族主義の中核となった。
- な・ぜる【▼撫ぜる】(下一他)
- 「なでる」のなまり。
- なぞ【▼謎】
- 《「何ぞ」の意》
- ①遠回しに言うこと。また、そのことば。hint
- ②正体不明でわかりにくい物事。mystery
- ③→なぞなぞ(謎謎)
- 謎を掛ける(なぞをかける)
- ①なぞなぞの問題を出して、問う。riddle
- ②遠まわしにほのめかして言う。speak in riddles
- 謎を解く(なぞをとく)
- ①なぞなぞの問いに答える。solve a riddle
- ②遠まわしにほのめかされたことの意味を理解しようとする。see what one means
- ③わかりにくい物事を解明する。
- な‐ぞ【▽何ぞ】
- 〈古語〉
- [一](連語)《「なんぞ」の「ん」を表記しない形》強い疑問などを表す。何か。何ごとか。〈用例〉こは〜。あなもの狂ほしの物怖(お)じや(源氏・夕顔)。
- [二](副)
- ①疑問の意を表す。どうして。〈用例〉〜唐衣(からぎぬ)は短衣(みじかぎぬ)といへかし(枕・などて官得はじめたる)。
- ②反語の意を表す。どうして…か。〈用例〉君なくは〜身装餝(よそ)はむ(万葉・9・1777)。
- なぞ‐とき【▼謎解き】
- 謎を解くこと。謎の答えを出すこと。unriddle
- なぞ‐なぞ【▼謎▼謎】
- 《「何ぞ何ぞ」と問いかけることから》ことば遊びの一つ。ことばの中にある意味を包み隠した問題を出して、その意味を相手にあてさせるあそび。謎かけ。謎。riddle
- なぞ‐め・く【▼謎めく】(五自)
- 《「めく」は接尾語》なぞのようにわからない。mysterious
- なぞら・える【▽準える・▽擬える】(下一他)
- ①比べて考える。たぐえる。compare with〈用例〉人生を山登りに〜。
- ②似せる。resemble〈用例〉富士山に〜・えた築山。
- なぞり‐がき【なぞり書(き)】(名・サ変他)
- 文字や絵などの上をなぞって書き写すこと。また、そのもの。tracing
- なぞ・る(五他)
- 文字・絵・図形の上をなすってかく。trace
- なた【▼屶】5画
- 部首 山やま 和製漢字
- 区点 5407・JIS 5627・シフト 9BA5
- 地名に用いられる。
- なた【▼鉈】
- 刃の肉の厚い刃物。まき割りなどに使う。hatchet
- 鉈を振るう(なたをふるう)
- 人員・予算など、大整理を行う。take a drastic measure
- なだ【▼灘】
- 海流が速く、波が荒くて航海に困難な海。raging sea
- なだ【▼灘】
- 兵庫県神戸(こうべ)市東部、灘区・東灘区を中心に東西に広がる地域。北部は高級住宅地。
- 灘の生一本(なだのきいっぽん)
- 兵庫県灘地方で醸造される混じりけのない良質の酒。
- ナタール【Natal】
- ブラジル北東部、ポテンジー川河口の港湾都市。綿花・コーヒー・砂糖などの積み出し港。人口60.7万(1991)。
- ナタール【Natal】
- 南アフリカ共和国中東部の州。州都ピーターマリッツバーグ。サトウキビ・タバコの栽培がさかん。人口243.1万(1991)。
- ナダール【Nadar】
- (1820-1910)フランスの初期の写真家。ボードレール・ドラクロワなどの肖像写真で有名。
- な‐だい【名代】
- ①名高いこと。fame〈用例〉〜の羊羹(ようかん)。
- ②名義。title; name
- な‐だい【名題】
- ①歌舞伎(かぶき)脚本・浄瑠璃(じょうるり)の題名。外題(げだい)。上演の狂言の題名や主要俳優名を記し、劇場の前に掲げる名題看板からくる。
- ②「→名題役者」の略。
- なだい‐やくしゃ【名題役者】
- 歌舞伎(かぶき)で名題看板に名前の出る幹部級の役者。その下が名題下。名題。
- な‐だか・い【名高い】(形)
- 名が広く世間に知れ渡っている。有名である。famous〈用例〉世に〜歌人。〈派生〉なだかさ(名)
- なだ‐ごごう【▼灘五郷】
- 兵庫県南東部の海岸に近い著名な酒造地の総称。西宮(にしのみや)市の今津郷・西宮郷、神戸(こうべ)市の魚崎郷・御影(みかげ)郷・西郷の5郷をさし、江戸中期以来、いわゆる「灘の生一本(きいっぽん)」の産地として知られる。
- なださき【▼灘崎】
- 〈町〉岡山県南部、児島(こじま)半島の町。稲作、麦・ナス・果樹栽培がさかん。人口1万5435(1994)。
- なたしょう【名田▼庄】
- 〈村〉福井県南西部、小浜(おばま)市南隣の村。林業の村でチップ工場があり、林産物も多い。人口3099(1994)。
- な‐だたる【名立たる】(連体)
- 有名な。評判の。famous〈用例〉天下に〜弓の名人。
- なだち【名立】
- 〈町〉新潟県南西部、上越市西隣の町。稲作・畜産のほか沿岸漁業も行われる。人口3793(1994)。
- なたね‐あぶら【菜種油】
- アブラナの種子から採った油。日本では16世紀ごろから灯油に用いられた。食用・工業用。たねあぶら。rapeseed oil
- なたね‐づゆ【菜種梅雨】
- ①菜の花の咲くころに降る長雨。
- ②昔の伊豆(いず)や伊勢(いせ)の船乗りのことばで、3〜4月の南東の強風。
- なた‐ぼり【▼鉈彫(り)】
- 鉈で削ったようなあらいのみ跡を残す木彫。平安中期ごろの地方の作品に多い。未完成とも考えられるが、完成品とする説もある。神奈川県宝城坊(ほうじょうぼう)の『薬師三尊像』など。
- なた‐まめ【▼鉈豆・▽刀豆】
- マメ科のつる性一年草。さやは幅約5cm、長さ約30cmで刀状。10〜14個の扁平(へんぺい)で、淡紅色の豆を包む。若さやを輪切りにして福神漬けの材料にする。熱帯アジア原産。タチハギ。
- なたまめ‐ギセル【▼鉈豆ギセル】
- 平たく弓状に曲がっていて、ナタマメのさやの形に似たキセル。
- なだ・む【▼宥む】(下二他)
- 〈古語〉
- ①罪をゆるくする。寛大に扱う。〈用例〉例あらむにまかせて〜・むることなく厳しう行へ(源氏・少女)。
- ②→なだめる(宥める)
- なだめ‐すか・す【▼宥め▼賺す】(五他)
- なだめたりすかしたりする。機嫌をとったり、おだてたりする。soothe
- なだ・める【▼宥める】(下一他)
- やわらげ静める。とりなして怒りをやわらげる。calm down
- なだ‐らか(形動)
- ①穏やかであるさま。smooth〈用例〉〜に会が進行する。
- ②傾きがゆるやかなさま。でこぼこがないさま。gently sloped〈用例〉〜な坂。
- ③{古語}ほどよいさま。無難であるさま。〈用例〉〜に修理(すり)して、門いたく固め(枕・女のひとりすむ所は)。〈派生〉なだらかさ(名)
- なだれ【雪崩】
- 斜面に積もった雪が広範囲にずり落ちる現象。表層雪崩と全層雪崩がある。降雪量の急激な増加、積雪の融解や振動などが原因で発生する。また、その雪。avalanche; snowslide
- 雪崩を打つ(なだれをうつ)
- なだれが起こるように、一時にどっと押し寄せる。また、どっと崩れる。surging
- なだれ【▽傾れ・▼頽れ】
- ①どっと流れること。avalanche
- ②山や川岸の斜めに傾いているところ。slope
- ③陶芸品の釉(うわぐすり)が、肩からなだれるようにさがっている状態。
- なだれ‐こ・む【▽雪▽崩れ込む】(五自)
- 一時にどっと入り込む。surge into
- なだれ‐ぼうしりん【雪崩防止林】
- 雪崩による鉄道・道路・住居の災害を予防する林。積雪安定化のために、斜面を階段状に整形してから造林する。avalanche prevention forest
- なだ・れる【▽雪▽崩れる】(下一自)
- なだれを起こす。なだれのように滑り落ちる。slide down
- なだ・れる【▽傾れる・▼頽れる】(下一自)
- 斜めに傾く。傾斜する。
- なちかつうら【▼那▼智勝浦】
- 〈町〉和歌山県南東部の町。観光の町で、那智地区は熊野(くまの)信仰、勝浦地区は温泉・遠洋漁業で知られる。人口2万0752(1994)。
- なち‐ぐろ【▼那▼智黒】
- 黒色、緻密(ちみつ)な粘板岩の石材名。もとは和歌山県那智地方が産地であったが、今は三重県神川地方が主産地。すずりや碁石の黒石の材料として利用。
- なち‐さん【▼那▼智山】
- 和歌山県南東部にある山群。熊野(くまの)那智大社・青岸渡(せいがんと)寺・那智の滝が有名。碁石に用いる那智黒(ぐろ)の産地。
- ナチス【Nazis(ドイツ)】
- 《Nationalsozialistische Deutsche Arbeiterpartei(ドイツ)の略》国家社会主義ドイツ労働者党の通称。ヒトラーを党首とするドイツの政党で1920年成立。23年ミュンヘン一揆(いっき)に失敗、非合法化されたが、25年に再建後勢力を増大し、33年政権を掌握。ゲルマン民族至上主義と反ユダヤ主義などを理念として独裁体制を確立。ベルサイユ体制を打破し再軍備を強行。第三帝国を形成して39年第2次大戦をひき起こし、45年敗戦で壊滅。ナチ党。ナチ。
- ナチズム【Nazism】
- ナチスが1920〜45年に行った政治運動とその理念・体制。全体主義と偏狭な民族主義を特徴とする。
- なち‐の‐たき【▼那▼智の滝】
- 和歌山県南東部、那智川上流の滝。落差133m。滝そのものが御神体としてあがめられている。
- なち‐ひまつり【▼那▼智火祭(り)】
- 和歌山県東牟婁(ひがしむろ)郡那智勝浦(かつうら)町の熊野(くまの)那智大社で7月14日に行われる祭礼。那智の滝へ向かう扇神輿(みこし)が途中、大松明(たいまつ)と合体しながら進む。田楽なども行われる。那智扇祭り。
- ナチュラリスト【naturalist】
- ①自然主義者。
- ②博物学者など、自然を研究・観察する人。
- ナチュラリズム【naturalism】
- ①自然のまま。
- ②文学・美学・哲学で、自然主義。
- ナチュラル【natural】
- [一](形動)自然なさま。生まれつきの。ありのままの。生き写しの。
- [二](名)音楽で、シャープやフラットで高さを変えた音を、もとの音に戻す記号。本位記号。
- ナチュラル‐キラー【natural killer】
- 免疫系で中心的役割をはたすリンパ球細胞の一つ。異物を攻撃するキラー細胞のうち、腫瘍(しゅょう)細胞、とくに癌(がん)細胞を溶解するもの。NK細胞。
- ナチュラル‐ショルダー【natural shoulder】
- ①袖(そで)付け線が肩の位置にあるもの。ドロップドショルダーと対比される。
- ②肩にパッド(肩台)を入れずに自然の体形を生かした衣服の肩。
- ナチュラル‐チーズ
- 《和製語》加工していないチーズ。硬さで硬質・半硬質・軟質、また、熟成を行うもの・行わないもの、熟成時にカビを利用するもの・細菌を利用するものに分類される。〈比較〉プロセスチーズ。