- ヒース【heath】
- ①→エリカまたはエリカ属の総称。
- ②ヒースなどのはえた荒れ地。荒野。
- ③ツツジ科の常緑低木。高さ15〜75cm。8〜9月に淡紅色から白色のエリカに似た花が咲く。ヨーロッパ原産。ギョリュウモドキ。カルーナ。
- ヒース【Edward Richard George Heath】
- (1916-)イギリスの政治家。オックスフォード大卒。保守党史上初の下院議員による公選で選出された党首。1970〜74年首相。労働問題や北アイルランド紛争のさいは強硬姿勢を貫いた。
- ビーズ【beads】
- 装飾に用いる小さな穴あき玉の総称。ビーズ編み・ビーズ細工のほか、首飾りや、袋物・ドレスの装飾に用いる。素材はガラス・ビニール・真珠など。
- ピース‐キーパー【Peace Keeper】
- アメリカの大陸間弾道ミサイル(ICBM)。500キロトン弾頭10個のMIRVを装備、射程8000km。ミニットマンの後継として開発された。開発中の仮称はMX。
- ビーズ‐でんこう【ビーズ電光】
- 雷放電で、線状の電光が消えたあと、点々とビーズのように明るい部分が残って見えるもの。
- ビースバーデン【Wiesbaden】
- ドイツ西北部、ヘッセン州の州都。古代ローマ時代から知られた温泉保養地。人口27.3万(1983)。
- ひいずる‐くに【日▽出ずる国】
- 《日の昇る国、の意》日本国の美称。
- ヒースロー‐くうこう【ヒースロー空港】
- (Heathrow Airport)イギリスのロンドン西郊にある国際空港。面積11km2。1946年開設。
- ピーセムスキー【Aleksey Feofilaktovich Pisemsky】
- (1821-81)ロシアの小説家。作品『千人の農奴』『荒れ騒ぐ海』、戯曲『悲運』など。
- ヒーター【heater】
- 暖房器・暖房装置の総称。
- ピーターソン【Oscar Peterson】
- (1925-)アメリカの黒人ジャズピアニスト。カナダ生まれ。洗練されたテクニックで名声を得る。
- ピーターとおおかみ【ピーターと▼狼】
- 《原題Petya i volk(ロシア)》プロコフィエフ作曲の語り手と管弦楽のための交響的物語。1936年作。登場人物や動物を特定の楽器で表現。
- ピーター‐パン【Peter Pan】
- ジェームズ=バリーの作品。1904年に劇として執筆、のち散文に改作。永遠の少年ピーター=パンが少女ウェンディーとともに海賊と戦う空想物語。
- ピーターパン‐シンドローム【Peter Pan Syndrome】
- 永遠の少年ピーターパンのように、いつまでも大人になりたくない青年たちにみられる、さまざまな精神的症候。1983年、米国の心理学者ダン=カイリーが命名したもの。
- ビーダーマイアー【Biedermeier(ドイツ)】
- 1815年から48年の三月革命までの時代のドイツとオーストリアの家具・美術・文学などの様式。初めは簡素で実用的な家具などを示すことばとして使われた。アイヒロートの詩に由来。
- ビー‐だま【ビー玉】
- 《「ビー」は、ガラスの意の「ビードロ」から》小さなガラス製の球。明治時代から製造され、色などが入って美しいものが多い。相手の玉に当てたりして遊ぶ。marble
- ピータン【皮蛋(中)】
- (pídàn)中国料理の前菜の一つ。アヒルの卵を、石灰などを含む泥ともみ殻につけ、中身を変化させたもの。黄身は黒く、白身は茶色のゼリー状となる。
- ビーチ【beach】
- 海岸。浜辺。〈用例〉ワイキキ〜。
- ビーチ‐ウエア【beach wear】
- 海岸で着る服およびそのアクセサリーの総称。色・形の規定はなく、大胆で派手なものが多い。
- ひ‐いちにち【日一日】(副)
- 日ごとに。一日一日。日ましに。day by day〈用例〉〜と日が長くなる。
- ビーチ‐パラソル
- 《和製語》海水浴場の砂浜などに立てる大形の日除(ひよ)け傘(がさ)。beach umbrella
- ビーチ‐バレー
- 《beach volleyballの略》砂浜で行うバレーボール。正式競技は2人制で行い、ルールは6人制に準拠する。
- ビーチャム【Thomas Beecham】
- (1879-1961)イギリスの指揮者。多くの管弦楽団を組織し広範に活動。1946年ロイヤルフィルハーモニー管弦楽団を創立。
- ビーチュー【米酒(中)】
- (mĩjiǔ)台湾で一般的な蒸留酒。白米を蒸し、カビと酵母を繁殖させたペイカ(白糀(こうじ))と水を加えて発酵させる。
- ひい‐て【▽延いて】(副)
- 《「引きて」の転》引き続いて。そのために。
- ビーティーアール【BTR plc】
- イギリスの持株会社。建設・エネルギー・工業を傘下にもつ。1898年設立。本社はロンドン。
- ピー‐ティー‐エー【PTA】
- 《Parent-Teacher Associationの略》父母と先生の会。学校単位で設立され、学校と家庭が協力して教育効果の向上にあたる。19世紀末アメリカにはじまる。
- ピーティーエス‐ほう【PTS法】
- 作業標準時間設定の手法の一つ。作業を基本動作に分解し、各基本動作について前もって定められた時間値をあてはめるもの。predetermined time standard method
- ひいて‐は【▽延いては】(副)
- さらに。さらに進んで。それが原因で。consequently〈用例〉それは〜国のためにもなる。
- ひい・でる【秀でる・▽英でる】(下一自)
- ①ぐんとすぐれる。ぬきんでる。excel〈用例〉衆に〜・でた才能。
- ②ぬきんでてうるわしく、目立つ。beautiful〈用例〉〜・でた目鼻だち。
- ピー‐てん【P点】
- スキーのジャンプ競技で、ランディングバーン(着地斜面)に示された飛距離標準点。雪面に青色の線で示される。〈比較〉K点。
- ビート【beat】
- ①音楽で、拍子。
- ②水泳で、ばた足。
- ビート【beet】
- アカザ科の一、二年草。根出葉は柄があり、長卵形。1mほどの花茎に黄緑色の小花を多数つける。根は球形で、外皮は紅、白などがあり、食用。日本ではサトウダイコンをさす場合もある。地中海沿岸原産。カエンサイ。ビーツ。
- ヒート‐アイランド【heat island】
- 《等温線が島の等高線に似るところから》大都市の中心部にある高温域。冷暖房や排気ガスなど人工熱の放出と、気温の上昇を抑える緑地の減少などが原因。
- ビート‐ジェネレーション【Beat Generation】
- 1950年代後半にニューヨーク・サンフランシスコで活躍した文学集団。社会に背を向け、禅への関心を示し、新しい可能性を模索した。詩人ギンズバーグ・小説家ケロアックなど。
- ビードル【George Wells Beadle】
- (1903-89)アメリカの遺伝学者。アカパンカビの突然変異の実験から、1つの遺伝子は1つの酵素の合成を支配しているという「1遺伝子1酵素説」を提唱した。テータム・レーダーバーグとともに、1958年ノーベル生理学医学賞受賞。
- ビートルズ【The Beatles】
- イギリスのロックグループ。ジョン=レノン・ポール=マッカートニー・リンゴ=スター・ジョージ=ハリソンの4人がメンバー。ロック界に新風を起こし、1960年代以後の新しいポピュラー音楽の発展に決定的役割を果たした。1962年結成、70年解散。作品『抱きしめたい』『イエスタデー』『ヘイ‐ジュード』など。
- ビードロ【vidro(ポルトガル)】
- ①ガラスあるいはガラス製の器物の古称。室町末期から江戸時代までの言い方。ギヤマン。ビイドロ。玻璃(はり)。glass
- ②ガラス製の玩具の一つ。首の長いフラスコ状のもので、吹くとポピンポピンと音がする。
- ビーナ【vīṇā(梵)】
-
- インドの撥弦(はつげん)楽器。余韻のあるゆれる音が特徴。北インドのビン(チター属)、南インドの7弦のビーナ(リュート属)が代表的。後者は南インド古典音楽の代表楽器。
- ビーナス‐ライン
- 長野県茅野(ちの)市と和田峠を結ぶ観光道路。蓼科(たてしな)有料道路(35.2km)と霧ヶ峰(きりがみね)有料道路(40km)からなる。
- ピーナッツ‐バター【peanut butter】
- 落花生をいり、すりつぶし、食塩などを加え、ペースト状にしたもの。
- ビー‐にじゅうく【B-29】
- アメリカ空軍の戦略爆撃機。第2次大戦末期、日本本土空襲、広島・長崎への原爆投下に使用。
- ビーニッヒ【Gerd Binnig】
- (1947-)ドイツの物理学者。走査型トンネル電子顕微鏡の開発に貢献した業績で、ローラーとともに1986年ノーベル物理学賞受賞。
- ピー‐は【P波】
- 《Pはprimary(第1の)の略》地震波の初期微動を起こす波。疎密波であり、すべての物の中を伝わる。P wave; primary wave
- ビーバー【beaver】
- ビーバー科の水生動物。体長約80cmで褐色。体は遊泳に適し、後肢にみずかきをもつ。尾は上下に扁平(へんぺい)。川や湖沼にすみ、切り倒した木などでダムを作る。夜行性。毛皮は貴重。ユーラシア・北米両大陸の北部に分布。カイリ。ウミダヌキ。
- ビーバーブルック【William Maxwell Aitken Beaverbrook】
- (1879-1964)イギリスの新聞経営者・政治家。カナダ生まれ。有力大衆紙デーリーエクスプレスなどを買収して政治的にも利用した。航空生産相・兵站(へいたん)相などを歴任。
- ヒーバオア‐とう【ヒーバオア島】
- (Hiva Oa)南太平洋、マルキーズ諸島南部の島。フランス領。面積200km2。旧称ドミニカ島。
- ひい‐ばば【▼曾▽祖▽母】
- 祖父または祖母の母。そうそぼ。great-grandmother〈対義〉ひいじじ。
- ビー‐ばん【B判】
- ①日本標準規格による紙の仕上がり寸法の一つ。1030mm×1456mmを基本のB列0番とし、長辺を半裁したものを1番とする。以下同様に7番までと、20取・36取・40取・48取と十二番とがあり、書籍・雑誌にはB5・B6が多用される。〈比較〉A判。
- ②紙の原紙寸法の一つ。765mm×1085mm。〈比較〉A判。
- ひい‐ひい(副)
- ①赤ん坊などが激しく泣く声。scream
- ②つらくて悲鳴を上げるさま。groan〈用例〉〜言う。
- ぴい‐ぴい
- [一](副)
- ①笛などを吹いたときの音。tweet-tweet
- ②小鳥などが鳴く声。chirp
- ③赤ん坊がやや弱々しく泣く声。scream
- [二](副・サ変自)困窮して生活が極めて苦しいさま。badly off〈用例〉年じゅう〜している。
- ピー‐ピー【PP】
- 《producer's priceの略》→生産者価格。
- ピー‐ピー‐エム【ppm】
- 《parts per millionの略》100万分比を表す単位。パーミル以下の微量の含有量を表すときに使う。
- ビー‐ビー‐シー【BBC】
- 《British Broadcasting Corporationの略》イギリス放送協会。同国の代表的放送機関で客観的報道に定評がある。1927年設立。
- ピー‐ピー‐ビー【ppb】
- 《parts per billionの略》10億分比を表す単位。微量に含まれる物質の濃度や成分比を表すのに用いる。
- ピー‐ピー‐ピー【PPP】
- 《polluter pays principleの略》→汚染者負担原則。
- ピー‐ピー‐ビー‐エス【PPBS】
- 《planning-programing-budgeting systemの略》1961年からアメリカで導入された予算編成の方式。適切なプログラムを組むことによって長期計画と短期の予算編成を効果的に結びつけ、資源配分を合理的に行おうとしたもの。1973会計年度の予算から廃止。
- ヒーブ【HEIB】
- 《home economist in businessの略》企業内エコノミスト。消費者からの苦情処理、消費者の声をとりいれた商品の開発や消費者教育などにあたる。
- ビーフ‐シチュー【beef stew】
- 西洋料理の代表的な牛肉の煮込み料理。イギリス風はシェリー酒を、フランス風は赤ワインを使う。
- ピープス【Samuel Pepys】
- (1633-1703)イギリスの政治家。当時の世相と自己の内面を克明かつ赤裸々に綴(つづ)った『日記』は、文学作品として、また史料として評価されている。
- ビーフステーキ【beefsteak】
- 牛肉を厚く平らに切り、両面をフライパンで焼いたり、直火(じかび)であぶり焼く料理。焼き方はレア・ミディアム・ウェルダンなど。ビフテキ。ステーキ。
- ビーフン【米粉(中)】
- (mĩfěn)うるち米で作った乾燥めん類。細くて白い。熱湯でもどして、いためたり揚げたりスープに入れたりする。中国・台湾が主産地。
- ピーマン【piment(フランス)】
- ナス科の一年草。トウガラシの一種。果実は大きく、内部は3、4室に分かれて空洞状。果皮は濃緑色で厚く柔らかい。辛みは少ない。サラダ・煮物・いため物・つめ物用など。熱帯アメリカ原産。アマトウガラシ。セイヨウトウガラシ。
- ビーミューズ【BMEWS】
- 《ballistic missile early warning systemの略》弾道ミサイル早期警戒システム。NORAD(ノーラッド)の管轄。レーダーでICBMによる攻撃を探知する。ビーエムイーダブリューエス。
- ビーム【beam】
- ①建築物の、梁(はり)。
- ②光・電子の流れの束。〈用例〉レーザー〜。
- ビーム【BIEM】
- 《Bureau International de l'Édition Mécanique(フランス)の略》国際レコード著作権協会事務局。西ヨーロッパの近代音楽の著作権を管理する組織。
- ビーム‐アンテナ【beam antenna】
- 単位アンテナを平面上に並べて同位相に合成し、1つのアンテナにしたもの。鋭い指向性と高利得をもつ。
- ビーム‐へいき【ビーム兵器】
- SDIのミサイル迎撃手段の一つとして開発中の兵器。荷電粒子または中性粒子を照射し目標を破壊するもの。粒子ビーム兵器。
- ビーム‐ライフル【beam rifle】
- 光線を発射するレジャー用の銃。光線が的(まと)に当たるとコンピューターが得点を計算する遊び。ビームシューティング。
- ビーよん‐ばん【B4判】
- 紙の寸法の一つ。縦364mm、横257mm。B列4番。
- ひいらぎ【▼柊・▼疼木】
- ①モクセイ科の常緑小高木。高さ約10m。葉は対生し、卵形で革質、縁に鋭い鋸歯(きょし)をもつ。雌雄異株(いしゅ)。晩秋、葉腋(ようえき)に白い小花を密生。暗紫色の実を結ぶ。葉と実はクリスマスの飾り用。材は印材・器具用。日本では節分の夜、枝をイワシの頭と共に門口にさし、魔よけのまじないとした。holly
- ②沿岸にすむヒイラギ科の海水魚。全長約14cm。体は左右にうすく卵形。うすい銀色。名は、樹木のヒイラギの葉に似たとげがあることから。本州中部以南に分布。
- ③紋所の名。ヒイラギの葉を紋章化したもの。丸に並びの柊、三つ追い柊など。
- ひいらぎ‐なんてん【▼疼木南天】
- メギ科の常緑低木。高さ約1m。葉は羽状複葉で、小葉がヒイラギに似て枝先に傘(かさ)状につく。春に、黄色の小花を開く。観賞用として栽培。ヒマラヤ・中国原産。
- ひいらぎ‐もくせい【▼疼木木▼犀】
- モクセイ科の常緑低木。高さ約5m。ヒイラギとギンモクセイの雑種といわれる。葉は光沢のある革質で、あらい鋸歯(きょし)をもつ。白い十字花が葉のつけ根にかたまって開く。庭木・生け垣用。
- ひいらぎ‐もち【▼疼木▼黐】
- モチノキ科の常緑高木。高さ約10m。葉はヒイラギに似て、革質で光沢があり、縁に鋭い鋸歯(きょし)がある。果実は光沢のある赤い球形。クリスマスの飾りに使う。ヨーロッパ中南部原産。セイヨウヒイラギ。holly
- ヒーラ‐さいぼう【ヒーラ細胞】
- 1952年以来、ヒトの子宮頸癌(けいがん)から組織培養され、現在までガラス器内で増殖をつづけている癌細胞。名称は細胞提供者の氏名の略称(HeLa)に由来。HeLa cells
- ヒール【heel】
- かかと。また、靴のかかとの部分に突出した台状のもの。〈用例〉〜キック。ハイ〜。
- ビール【bier(オランダ)・麦酒】
- 大麦の麦芽を主原料に、ホップを加えて発酵させた醸造酒。生ビール・ラガービール・黒ビールなど。アルコール分3.5〜8%。麦酒。beer〈数え方〉1杯・1本・1缶・1瓶(ひとびん)・1樽(ひとたる)・1ダース(12本)。
- ピール【Robert Peal】
- (1788-1850)イギリスの政治家。下院議員・内相を経て、2度首相を務める。トーリー党を保守党に再編、また自由貿易政策・財政改革・穀物法廃止などを行う。
- ピール【Dominique Georges Pire】
- (1910-69)ベルギーの司祭。難民のための援助機関を各地に設立。1958年ノーベル平和賞受賞。
- ヒール‐アウト【heel out】
- ラグビーで、スクラムの中から、ボールを足で味方の方へかき出すプレー。
- ビールーニー【al-Bīrūnī】
- (973-1048)ペルシアの科学者・歴史学者。ガズナ朝に仕え、『インド誌』『マスウード宝典』などすぐれた著作を残した。
- ビール‐むぎ【ビール麦】
- ビールを醸造する原料となる二条種のオオムギ。明治初年、ヨーロッパから輸入され改良された。ヤバネムギ。two rowed barley
- ひ‐いれ【火入れ】
- [一](名・サ変自)
- ①山野の肥料とする目的で草を焼くこと。grass burn
- ②清酒の製造工程の一つで、腐敗を防止するために加熱すること。heat
- ③溶鉱炉などに、はじめて点火すること。initial kindling
- [二](名)タバコに火をつけるための火種を入れる器。fire pan
- ひ‐いろ【火色】
- ①火・ほのおの色。
- ②鉄などが高熱によって真っ赤になって光る色合い。
- ③紅花で染めた深紅の色。
- ひ‐いろ【▼緋色】
- 濃くあざやかな赤色。深紅。scarlet
- ヒーロー【hero】
- ①英雄。勇士。
- ②スポーツなどで活躍し、賞賛の的となる男性。
- ③小説などの、男の主人公。〈対義〉ヒロイン。
- ビーろく‐ばん【B6判】
- 紙の寸法の一つ。縦182mm、横128mm。ほぼ四六判と同じ大きさ。B列6番。
- ひ‐いん【▼庇▼蔭】
- [一](名)ひさしのかげ。
- [二](名・サ変他)かばって助けること。
- び‐いんこう【鼻▼咽▼腔】
- 《医学では、「びいんくう」》鼻腔(びこう)の奥にあり、左右の吸気が合一する場所。汚れや細菌が付着して炎症をおこしやすい。nasopharynx
- ビーン‐ボール【bean ball】
- 野球で、投手が故意に打者の頭近くをねらって投げる球。投げた場合、審判の判定により退場となることもある。