- もち‐まえ【持(ち)前】
- ①生まれつき。天性。nature〈用例〉〜の快活さ。
- ②→持ち分。share
- もち‐まわり【持(ち)回り】
- 関係者の間で、次から次へとわたしていくこと。rotation〈用例〉当番は〜。
- もちまわり‐かくぎ【持(ち)回り閣議】
- 大臣を集めることなく、首相の指示で各大臣の所に案件を持ち回って行う閣議。round-robin cabinet
- もち‐まわ・る【持(ち)回る】(五他)
- ①あちこちへ持って歩く。carry about
- ②議案などを関係者の間に回す。carry about
- もちもち‐ぜっく【もちもち節句】
- →小正月の異称。
- もち‐もの【持(ち)物】
- ①身に持っている物。所持品。one's belongings
- ②所有物。one's possessions
- もち‐や【持(ち)家・持(ち)屋】
- 所有している家。もちいえ。one's own house
- もち‐や【▼餠屋】
- 餠を売る店・人。〈用例〉餠は〜。
- 餠屋は餠屋(もちやはもちや)
- 「→餠は餠屋」と同意。
- もち‐やま【持ち山】
- 財産として持っている山。所有する山。mountain of one's own
- もち・ゆ【用ゆ】(上二他)
- 〈古語〉
- 《「用ゐる」がヤ行と混同され、二段活用になってできた語》→もちいる(用いる)
- もち‐よ・る【持(ち)寄る】(五他)
- めいめいが持って集まる。bring
- もち‐ろん【▼勿論】(副)
- 言うまでもなく。無論。of course〈用例〉〜賛成だ。英語は〜のこと、ロシア語もできる。
- モツ【物】8画
- 部首 牛うしへん 教育小3
- 区点 4210・JIS 4A2A・シフト 95A8
- [音] ブツ・モツ・モチ
- [訓] もの
→ 字形参照
- ①もの。しな。「貨物・御物(ぎょもつ・ぎょぶつ)・書物・食物・進物・臓物・荷物(にもつ)」
- ②こと。ことがら。「禁物」
→ブツ[物]
- もつ【▽臓】
- 《俗語。「臓物」の略》牛・豚・鶏などの内臓のこと。はつ(心臓)・ひも(腸)など。guts; giblets
- *も・つ【持つ】(五自他)
- ①(他)
- (ア)手に取って所持する。hold; have; take〈用例〉荷物を〜。
- (イ)身につける。carry〈用例〉ハンカチを〜。
- (ウ)自分のものにしている。own; possess〈用例〉土地を〜。考えを〜。
- (エ)心に抱く。bear; hold〈用例〉希望を〜。悩みを〜。
- (オ)受け持つ。担当する。take charge of〈用例〉新入生の組を〜。
- (カ)費用などを負担する。pay〈用例〉学資は国で〜。
- (キ)会合を開く。hold〈用例〉総会を〜。会議を〜。
- (ク)ある性質や状態を有する。possess〈用例〉ねばりを〜。
- (ケ)相手とのかかわりを有する。have〈用例〉交渉を〜。
- ②(自)長くその状態が続く。その状態を保つ。維持する。keep〈用例〉20年は〜材料。天気が〜。
- 持ちも提げもならぬ(もちもさげもならぬ)
- どうにも処置する方法がない。
- 持って行き所(もっていきどころ)
- 文句を言うべき相手。責任の所在、また、仕事を預ける先。
- 持つ可きものは友(もつべきものはとも)
- いざというときに相談相手になり、助けてくれるのは友だちだ。友人は持っていなければならない。
- 持つ可きものは女房(もつべきものはにょうぼう)
- 女房は、もつだけの値打ちがある。女房を粗末にしてはいけないということ。
- もっ‐か【目下】(名・副)
- さしあたり。現在。now; at present〈用例〉〜のところ。〜考慮中。
- もっ‐か【黙過】(名・サ変他)
- 知らないふりをして過ごすこと。overlook〈用例〉〜しがたい問題。
- もつがい‐ふせん【物外不遷】
- (1795-1867)幕末期の曹洞(そうとう)宗の僧侶(そうりょ)。伊予(いよ)の人。禅と剣をきわめ、諸国の勤王の志士と交わり討幕運動に加わる。和歌・俳諧(はいかい)・戯画もよくし、拳骨(げんこつ)を落款としたので「拳骨和尚」とよばれる。
- もっ‐かん【木管】
- ①木で作った管。
- ②紡績機の糸巻き管。wood pipe
- ③「→木管楽器」の略。
- もっ‐かん【木簡】
- 文字を記した短冊(たんざく)形の板。物品の付け札、あるいは文書的なものに使用。中国では戦国時代から唐代にかけてのものがあり、日本でも平城宮跡その他の古代遺跡から出土。古代朝鮮やローマ帝国その他にもある。
- もっ‐かん【▽没官】
- 刑罰の一つ。律令(りつりょう)制度では、謀反・大逆などの犯罪の付加刑として規定され、犯罪人の父子・家人(けにん)・奴卑(ぬひ)・資財・田宅を没収し官用に供することをいう。ぼっかん。
- もっかん‐がっき【木管楽器】
- 木製の管楽器。笛の類。フルート・オーボエ・クラリネットなど。woodwind instrument〈対義〉金管楽器。
- もっ‐きょ【黙許】(名・サ変他)
- 暗黙のうちに許可すること。とがめずにそのままにしておくこと。黙認。tacit permission〈用例〉〜できない不正。
- もっ‐きり【盛っ切り】
- 《「もりきり」の転》食べ物を一度盛ったきりで、お代わりのないこと。
- もっ‐きん【木琴】
- 打楽器。調律された木片を並べ、桴(ばち)で打奏。トレモロ奏法が多い。シロホン。xylophone〈参照〉マリンバ。
- もっ‐け【物▽怪・▼勿▽怪】
- 思いがけないこと。意外。unexpected〈用例〉〜の幸い。
- もっ‐けい【黙契】
- 暗黙のうちに承知し合うこと。tacit agreement〈用例〉〜を交わす。
- もっけい【▽牧▼谿】
- (?-?)中国、宋(そう)末元(げん)初の禅僧・画家。名は法常。中国では粗悪とも評されたが、日本では珍重され、画壇に大きな影響を与えた。作品『観音・猿・鶴図』など。
- もっ‐こ【▼畚】
- 《「持ち籠(こ)」の意》むしろ、または、わら縄を網状に編んで四隅につりひもをつけた用具。天秤(てんびん)棒を通して土石や農産物などを運ぶのに用いた。straw basket〈用例〉〜をかつぐ。
- 畚に乗る(もっこにのる)
- 《江戸時代、処刑者を畚で刑場に運んだことから》死刑になる。
- もつ‐ご【持子】
- コイ科の淡水魚。全長6〜9cm。食用。関東以南の平野部の河川・池沼に自然分布。近年は移殖により東北・北海道にも分布。
- もっ‐こう【木工】
- ①→大工。carpenter
- ②木で家具・調度などをつくること・職・人。woodwork
- もっ‐こう【木▼瓜】
- 《神社の御簾(みす)の帽額(もこう)に付けられた文様からきた名称に木瓜の字をあてたものか》紋所の名。地上の鳥の巣を紋章化したもの。横木瓜・割り木瓜など。か紋。もこう。
- もっ‐こう【木香・▽唐▽木香】
- キク科の多年草。高さ約2m。葉は広楕円(こうだえん)形、枝頂に暗紫色の頭花をつける。根は乾燥すると芳香があり、薬用や防虫に用いる。インド北部原産。
- 沐猴にして冠す(もっこうにしてかんす)
- 《『史記』「項羽(こうう)本紀」にある項羽を評したことば》衣冠はりっぱだが、人間的な内容はないたとえ。〈類似〉猿に烏帽子(えぼし)。
- もっ‐こう【黙考】(名・サ変自)
- だまったままで、考えること。medita tion〈用例〉沈思〜。
- もっこう‐かぐ【木工家具】
- 木材を加工して作った家具。wooden furniture
- もっこう‐きかい【木工機械】
- 木材を切断・切削・穿孔(せんこう)する機械。かんな盤・のこ盤・角のみ盤など。woodworking machinery〈参照〉工作機械。
- もっこう‐ぐ【木工具】
- 木材の加工に使用する手工具の総称。かんな・のこぎり・のみ・きり・小型モーターを使った電動工具など。woodworking tools
- もっこう‐じょ【木工所】
- 木材を加工して家具・木製玩具などを製造する工場。woodworking plant
- もっこう‐ばら【木香▼薔▼薇】
- バラ科のつる性常緑低木。枝にとげがなく、葉は奇数羽状複葉。5月に、淡黄色または白色の八重咲きの花を開き、白花には芳香がある。享保(きょうほう)年間に中国より渡来。観賞用に栽培。
- もっ‐こく【木▼斛】
- ツバキ科の常緑高木。暖地の海岸地方にはえる。高さ約10m。葉は倒卵形で光沢がある。夏に径約2cmの白花が咲き、果実は紅熟。庭木にもされる。材は櫛(くし)・細工用。木の皮は染料用。
- もっこす
- 《方言》熊本地方で、意地っぱり。がんこ者。〈用例〉肥後〜。
- もっ‐こつ【木骨】
- 建築の骨組みを木造にすること。また、その骨組み。外装をれんが・モルタルなどで仕上げた場合をいう。timber framed construction
- もっ‐こつ【▽没骨】
- 東洋画の画法。墨線で輪郭をとらず、隈取(くまど)りを主にした彩色で描く。おもに花鳥画に用いる。中国、五代の徐熙(じょき)に始まり、孫の徐崇嗣(じょすうし)によって完成。うん寿平(うんじゅへい)の画風は日本にも影響。没線(ぼっせん)描法。
- もっ‐こん【目今】
- さしあたり。いま。目下。現今。
- モッサ【mossa】
- 《外観が「モス(苔(こけ))」に似ていることから》織物の一種。羊毛・合繊で織った、やや厚手の生地の布面の毛足を直立させるように起毛して、短く剪毛(せんもう)する。
- もっさり(副・サ変自)
- 《俗語》
- ①のっそりして、やぼったいさま。気のきかないさま。もさっと。〈用例〉〜した男。
- ②毛が厚く生えているさま。
- モッセ【Albert Mosse】
- (1846-1925)ドイツの法学者。内閣および内務省法律顧問として大日本帝国憲法の制定に貢献。また、市町村制創設の指導も行った。
- もっ‐そう【物相・盛相】
- 《「相」は、木型の意》
- ①茶事で用いる型器。押し枠の一種。茶の湯の点心に使う、型盛りした飯の、その抜き型。
- ②《一般に》型抜きご飯用の、抜き型。木製のほかに、近年はステンレス製などもある。
- ③飯を盛って、量をはかる器。
- ④飯器の一種。盛り切り飯の用具。一人一食分の飯を、各人に等分に盛りつける器。多く、短い円筒形の曲げ物。古く、囚人に与える食事用とした。
- ⑤「→物相飯」の略。
- もっそう‐めし【物相飯】
- ①物相②に詰め、型抜きした飯。型抜きご飯。
- ②物相④に盛った飯。型抜きせず、盛り切りのままの飯。とくに、江戸時代の牢屋(ろうや)で、囚人に与えられた飯。盛り切り飯。
- 物相飯を食う(もっそうめしをくう)
- 《刑務所の食事が物相飯であることから、牢獄(ろうごく)の飯を食うの意》罪人として、刑務所につながれる。臭い飯を食う。
- もっそり(副・サ変自)
- ①態度・動作がてきぱきとせず、のろのろしているさま。もたもた。slow
- ②態度・身なりがすっきりせず、やぼったいさま。unrefined
- もっ‐たい【▼勿体・物体】
- ものものしく、いばったありさま。もたい。
- 勿体を付ける(もったいをつける)
- 権威あるようにみせかける。気どる。もったいぶる。put on airs
- もったい‐な・い【▼勿体無い】(形)
- ①おそれ多い。恐縮である。〈用例〉〜おことばをいただく。〜・くもかたじけない。さる〜筋。
- ②よすぎてふさわしくない。too good for〈用例〉〜ような奥さん。下戸には〜酒。
- ③有益・有用なものを使わずにおいたり捨ててしまったり、むだに扱うのが惜しい。wasteful〈用例〉食べ物をのこすのは〜。時間が〜。彼をあそばせておくのは〜。〈派生〉もったいなが・る(五他)もったいなげ(形動)もったいなさ(名)
- もったい‐ぶ・る【▼勿体振る】(五自)
- ものものしく振る舞う。尊大ぶる。put on airs
- もったい‐らし・い【▼勿体らしい】(形)
- いかにも仰々しい。ことごとしい。pompous
- もっ‐て【▽以て】(連語)
- 《動詞「持つ」の連用形に接続助詞「て」の付いた「もちて」の転》
- ①《接続詞的に》そして。and〈用例〉刻苦勉励〜学を修める。
- ②語調を強める語。〈用例〉今〜そのままだ。
- ③《「…をもって」の形で、格助詞的に》
- (ア)…を使って。…によって。by〈用例〉書面を〜あいさつに代える。
- (イ)…のために。…という理由で。for〈用例〉天才を〜世に聞こえた。
- (ウ)表現に重々しさを添える。〈用例〉なんじを〜臣下となす。
- 以てする(もってする)
- 性質や能力を働かせる。活用する。use
- 以ての外(もってのほか)
- ①思いもよらない。out of the question
- ②とんでもない。けしからぬこと。outrageous; preposterous
- 以て瞑す可し(もってめいすべし)
- それによって、満足して死ねるだろう。これで満足すべきで、不平はないはずである。
- もって‐うまれた【持って生(ま)れた】(連語)
- それをはじめから身につけて生まれた。生まれつきの。natural〈用例〉〜性質。
- もって‐きて【持って来て】(連語)
- 《「…へもってきて」の形で》さらに。さらにその上に。〈用例〉道に迷ったところへ〜雨にあった。
- もって‐くる【持って来る】(連語)
- むこうからこちらへ物を運んで来る。bring
- もって‐こい【持って来い】(連語)
- おあつらえむきであるさま。うってつけ。just right〈用例〉運動会には〜の天気。
- もって‐しても【▽以てしても】(連語)
- …によってしても。by means of〈用例〉彼の知識を〜わからない。
- もって‐まわ・る【持って回る】(五他)
- ①持ち回る。carry about
- ②遠回しである。roundabout〈用例〉〜・った言い方。
- もって‐ゆく【持って行く】(連語)
- こちらからむこうに物を運んで行く。もっていく。take
- モッテルソン【Ben Mottelson】
- (1926-)デンマークの理論物理学者。アメリカ生まれ。原子核の集団運動模型の発展に寄与した。オーゲ=ボーア・レインウォーターとともに、1975年ノーベル物理学賞受賞。
- モット【John Raleigh Mott】
- (1865-1955)アメリカの宗教家。YMCAの指導者として青年クリスチャンの組織化に尽力。P=アンダーソン・バン=ブレックとともに、1946年ノーベル平和賞受賞。
- モット【Nevill Francis Mott】
- (1905-)イギリスの物理学者。原子核・衝突現象・固体量子論の研究などを行う。1977年ノーベル物理学賞受賞。
- もっ‐と(副)
- 量や程度がそれ以上になることを表す語。その上に。さらに。いっそう。more〈用例〉〜左。〜悪いことだ。
- モットー【motto】
- ①日常の活動で指針にしている事柄。信条。
- ②→標語。→スローガン。
- もっとも【▼尤も】
- [一](形動)道理にかなうさま。当然。right; reasonable〈用例〉〜な話だ。〜なご意見。彼が怒るのも〜だ。
- [二](接続)前に述べた事柄を受けながらも、あとから条件を補うときの語。ただし。そうはいうものの。but〈用例〉肉はからだにいい。〜食べ過ぎてはいけないが。
- もっとも【最も】(副)
- 他に比べて、その程度が1番であるさま。…の中でいちばん。most〈用例〉世界で〜大きい島。
- もっとも‐らし・い【▼尤もらしい】(形)
- ①いかにも道理にかなっているようである。plausible〈用例〉〜理由。〜うそ。
- ②まじめくさっている。serious〈用例〉〜顔をする。〈派生〉もっともらしげ(形動)もっともらしさ(名)
- もっとも‐らしげ【▼尤もらしげ】(形動)
- いかにも、もっともらしいさま。plausible
- もっぱら【専ら】(副)
- 《「もはら」の転》そのことだけに集中するさま。また、それを主とするさま。ひたすら。いちずに。専心。wholeheartedly; solely〈用例〉〜勉強にいそしむ。君は近々結婚すると〜のうわさだ。この車は〜社長が使っている。
- 専らにする(もっぱらにする)
- ①そのことに専念する。devote oneself to
- ②意のままにする。〈用例〉権勢を〜。
- モッブ【mob】
- ①→やじうま。
- ②群集心理により攻撃性を帯びた行動を示す人々の集まり。心理的パニックを背景に生まれ、しばしば暴動・リンチ・テロなどの形をとる。暴徒。
- モップ【mop】
- ふき掃除の道具。よりのゆるいごく太い糸を束ねて棒にとりつけ、柄をつけた雑巾(ぞうきん)。
- モッブ‐シーン【mob scene】
- 映画などで、群集が現れる場面。
- もっぽ【木浦】
- 韓国(かんこく)南西部、全羅南道西海岸の港湾都市。朝鮮多島海に臨む漁業の中心地。人口24.3万(1990)。モクポ。
- もつ‐やき【▽臓焼(き)】
- 鳥・けもののぞうもつを切って、くしに刺して焼いた料理。
- もつ‐やく【▽没薬】
- 生薬(しょうやく)の一つ。東アフリカ・南アラビアの限られた地域にはえるカンラン科高木から得たゴム状樹脂。昔は収斂(しゅうれん)薬に用い、いまは口中の炎症のうがい薬に用いる。ミルラ。myrrh
- もつれ【▼縺れ】
- ①もつれること。からみあって、とけなくなること。tangle〈用例〉糸の〜。
- ②もめごと。葛藤(かっとう)。tangle〈用例〉感情の〜。
- ③足や舌が自由に動かないこと。twist〈用例〉舌の〜。
- もつれ‐ぐも【▼縺れ雲】
- 組織状の雲のすじが不規則に曲がったり、もつれあったように見える巻(けん)雲。intortus
- もつれ‐こ・む【▼縺れ込む】(五自)
- 決着がつかずもつれた状態のままで、次の段階に移る。proceed though unsettled〈用例〉試合が延長戦に〜。
- もつ・れる【▼縺れる】(下一自)
- ①細長いものが、絡みあって解けなくなる。tangle〈用例〉毛糸が〜。
- ②事柄・感情などが入りみだれて、決着がつかなくなる。混乱する。become complicated〈用例〉話が〜。
- ③舌や足が思うように動かなくなる。get twisted〈用例〉舌が〜。